「屋根の劣化が気になる。雨漏りする前にしっかり直したい。」
大阪市城東区にお住まいのお客様より、このようなご相談をいただきました。
既存屋根はスレートで、日当たりの悪い部分を中心に黄色い苔の繁殖や表面の防水性低下が確認されました。
また、軒先のベランダ波板も経年劣化で割れや変形が進んでいる状態。
そこで今回は、屋根半面のカバー工法(立平極みMAX使用)とベランダ波板の張り替え工事を同時に実施しました!
大阪市城東区にお住まいのお客様より、このようなご相談をいただきました。
既存屋根はスレートで、日当たりの悪い部分を中心に黄色い苔の繁殖や表面の防水性低下が確認されました。
また、軒先のベランダ波板も経年劣化で割れや変形が進んでいる状態。
そこで今回は、屋根半面のカバー工法(立平極みMAX使用)とベランダ波板の張り替え工事を同時に実施しました!
スレート屋根は10〜20年で防水性が低下するため、今回のように苔の繁殖や色あせが出始めたタイミングでのカバー工法は非常に良い判断です。
また、波板も経年劣化が進んでいたため、
屋根とセットで交換することで足場共用による工事効率化&費用節約につながりました!