豊中市新千里南町にお住まいのお客様から、「窓サッシの下あたりから雨が染みてくる」とのご相談をいただきました。
現地調査の結果、外壁とサッシまわりのシーリング(コーキング)部分が経年劣化しており、ひび割れや隙間から雨水が侵入していることが判明しました。
放置すれば、サッシ内部や壁内部の木材が腐食する恐れがあるため、早急に防水シールの打ち替え工事を行いました。
目次
豊中市新千里南町 窓サッシの雨漏りをコーキング補修で解決した事例|3.5万円(税込)

| 施工内容 | 外壁およびサッシまわりのシール(コーキング)補修 |
| 施工箇所 | シャッターBOX廻り・ベランダ腰壁下部(約8.4m) |
| 使用材料 | シリコン系防水シール |
| かかった費用 | 総額 35,000円(税込) |
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今回のシール工事費用は35,000円(税込)。
内訳は、シャッターBOXまわり・ベランダ腰壁下のシリコンシール打設(約8.4m)を含む一式で、材料費・施工費・清掃・仕上げまでを含めた総額です。
担当者よりコメント

窓サッシからの雨漏りは、シーリングの劣化が原因のケースが非常に多く見られます。
豊中市のように風雨の影響を受けやすい地域では、10年を目安に打ち替えを行うことで、建物の防水性能を長く維持できます。
豊中市で雨漏り修理・シーリング補修ならマックスリフォームへ!

サッシまわりや外壁のひび割れからの雨漏りは、早めの対処が建物を長持ちさせるポイントです。
マックスリフォームでは無料の雨漏り点検・お見積もりを実施し、的確な補修で再発を防止。

大阪府知事許可(般-29)第149300号を取得した防水工事の専門業者として、豊中市全域で迅速・丁寧に対応いたします。