吹田市 屋根工事で災害に負けない強い屋根へ復活させます!

※2021年1月28日 記事更新

吹田市で屋根工事をお考えですか?

こんにちは!屋根工事専門 マックスリフォームです。

「吹田市で信頼できる屋根工事業者を探しているけど、どこがいいのか分からない」

「吹田市の屋根工事業者がおこなった実際の施工事例を見てみたい」

今回はこのような方のために、弊社が吹田市でおこなった屋根工事事例を3件まとめて詳しくご紹介いたします!

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吹田市 屋根工事【ビフォーアフター】

それでは、弊社が吹田市でおこなった屋根工事事例の1件目をご紹介します。

まずは、ビフォーアフターからご覧ください!
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屋根工事前の崩れた屋根
屋根の頂上付近が大きく崩れています。

このままでは雨漏り、屋根材落下の可能性があり危険です。

また、全体的に屋根材のズレが生じていました。
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屋根葺き替え直後の金属屋根
築年数の経った傷んだ屋根はすべて撤去し、軽くて錆びにくい「ガルバリウム鋼板」の金属屋根に生まれ変わりました!

工事前の屋根は、昔ながらの土葺き(つちぶき・どぶき)工法による瓦屋根でした。

そのため、重い屋根瓦と大量の土が屋根上に乗っていたのです。

重い屋根は建物の重心が高くなり、地震による揺れを起こしやすくなります。

雨漏りだけではなく、耐震性にも不安のあった重い屋根でしたが、屋根のプロによって災害にも負けない強い屋根に復活しました!

吹田市 屋根工事 屋根葺き替え(ふきかえ)リフォームで地震に負けない強い屋根へ!

それでは、弊社が吹田市でおこなった「屋根葺き替え(ふきかえ)工事」の施工模様をくわしくご紹介します。
地域
吹田市
築年数
約40年
きっかけ
地震による屋根被害
施工内容
屋根葺き替え(ふきかえ)工事
葺き替え前
葺き替え後
金属(ガルバリウム鋼板)
豊富な知識と高い技術を兼ね備えた屋根のプロが、崩れた屋根を復活させる様子をじっくりとお確かめください。

吹田市 屋根工事step1「施主様、ご近隣の方へのご挨拶」

お客様(施主様)へのご挨拶はもちろん、ご近隣の方への気配りもいたします。

施主様に代わり、私たちが誠意をもってご近隣の方へご挨拶にお伺いさせていただきます。
マックスリフォーム 宮崎
工事中もご近隣の方々への配慮は忘れません。

工事完了後は、施主様の敷地内だけではなく周囲も清掃をし、その日の作業を終えます。

吹田市 屋根工事step2「既存屋根の解体、撤去」

屋根葺き替え工事はすべての既存屋根を解体し、撤去する作業から始まります。
地震によって崩れた瓦屋根
地震によってくずれた瓦屋根です。

棟(むね)が大きく歪み、中の土がむき出しになっています。

これでは、雨漏りするのも時間の問題です。

葺き替え工事で屋根下地からしっかりとメンテナンスしていきましょう!
瓦・葺き土撤去
既存の屋根材をすべて撤去し、屋根に乗っていた下地の土をとり除きます。

周囲に土ホコリが舞わないよう、足場にはシートがかけられています。

屋根葺き替え工事とは、今までの屋根を解体・撤去し、新しい屋根に葺き替える屋根工事のことです。

屋根葺き替え工事は、屋根の土台となる下地からしっかりと補修し直すことができます。

そのため、屋根葺き替え工事は「今の家に今後も長く安心して住み続けたい」という方に最適な工事方法です。

また、耐震性に不安が残る昔ながらの重い屋根を葺き替えにより軽量化することで、「耐震対策」として葺き替え工事をご選択される方も増えています。

もちろん、部分葺き替え工事も可能です。

吹田市 屋根工事step3「新しい下地を形成」

既存の屋根材を撤去すると、屋根の下地が現れました。

長い年月、重い屋根材と大量の土がのっていた屋根下地は、「たわみ」「傷み」などが生じていることがほとんどです。

屋根を長持ちさせるために、下地からしっかりとメンテナンスする必要があります。
下地通気胴縁
屋根下地を新しく形成するため、既存下地に胴縁(どうぶち)とよばれる木材を新たに設置しました。

新しい屋根を形成する際に、新しい下地を形成し直すことで、既存下地に負荷がかかるのを避けます。
構造用合板12ミリ
胴縁に構造用合板とよばれる下地の板を張ります。

この板を「野地板(のじいいた)」といいます。

胴縁を打つことで、野地板をしっかりと固定できるため、強い屋根を形成することが可能です。

吹田市 屋根工事step4「防水シート(ルーフィング)張り」

新しく形成した屋根下地に、ルーフィング(防水シート)を張ります。
改質アスファルトルーフィング
軒先から棟に向かってルーフィングを敷きます。(上写真のグリーンのシートがルーフィング)

棟は屋根面同士の重なり合う箇所です。

そのため、雨水浸入リスクが高くなる棟は、二重にルーフィングを張っています。

ルーフィングとは、雨漏り原因となる雨水が建物内部に浸入しないよう施工される防水シートのことです。

雨水からお住まいを守っているのは屋根材だけではありません。

ルーフィングは瀬戸際でお住まいを雨水から守ってくれています。

吹田市 屋根工事step5「ガルバリウム鋼板葺き」

いよいよ仕上げのガルバリウム鋼板を葺きます。

ガルバリウム鋼板は、金属でありながら錆びに強く、耐久性にすぐれた屋根材です。
ガルバリウム鋼板立平
軒先から棟までガルバリウム鋼板の屋根材を葺きます。

板金同士をガッチリと噛ませ、さらにビスで屋根下地に強固に固定します。

これにより、軽くても強風に強い屋根が形成できます。

今回使用したのはガルバリウム鋼板の「立平(たてひら)」です。

立平葺きは、屋根の形状に合わせ、あらかじめ加工された状態で搬入します。

そのため、ガルバリウム鋼板の立平葺きには、

・「工期が短縮できる」
・「費用を抑えられる」
・「軽くて耐震性にすぐれる」
・「雨漏りしにくい」

など多くのメリットがあります。

吹田市 屋根工事step6「棟の形成」

最後に、棟の隙間をカバーするため「棟板金(むねばんきん)」を設置します。

棟板金を設置することで、雨水浸入リスクを下げ、屋根材をさらに固定させます。
棟板金取付・貫板
まずは、棟の下地となる木材「貫板(ぬきいた)」を打ち込みます。

この上からガルバリウム鋼板の棟板金を設置します。
屋根葺き替え工事完成
棟板金を貫板にしっかりと打ち込み固定しました。

最終チェックが済めば、屋根工事が完了となります。

吹田市 屋根工事step7「完成」

吹田市の屋根工事が完了しました!
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地震によって崩れた屋根
大きく崩れた屋根は、雨漏りだけではなく瓦落下の可能性があり非常に危険でした。

また、土葺き工法による重い屋根は耐震性の不安が残ります。
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葺き替え後の金属屋根(ガルバリウム鋼板)
耐震性に不安のあった重い瓦屋根が、災害に強く耐久性の高いガルバリウム鋼板屋根に生まれ変わりました。

機能面はもちろん、見た目もスタイリッシュな印象ですね。

吹田市のお客様とツーショット
何より嬉しいお客様の笑顔をいただけました!

屋根の葺き替え工事のことならマックスリフォームにおまかせください。

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吹田市 屋根工事【ビフォーアフター】

次に、弊社が吹田市でおこなった2件目の屋根工事事例です。

まずは、ビフォーアフターからご覧ください。
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色あせたスレート屋根
屋根工事前です。

表面の塗膜が剥がれ、防水機能の低下した屋根は色あせて見えます。

このままの状態では、見栄えだけではなく、雨水浸入による雨漏りの可能性が否めません。

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カバー工事後の屋根
屋根カバー工法による屋根工事で屋根機能が復活しました!

屋根カバー工法は、既存の屋根を解体・撤去する必要がありません。

そのため、屋根カバー工法による屋根工事は「費用を抑えた効率的な屋根リフォーム」可能です!

吹田市 屋根工事 屋根カバー工法で費用を抑えた効率的な屋根リフォーム!

弊社が吹田市でおこなった屋根工事の施工模様です。
地域
吹田市
施工内容
屋根カバー工法
工事のきっかけ
屋根板金の飛散、屋根の防水性低下
工事前の屋根材
スレート
工事後の屋根材
アイジー工業の「ガルテクト」(金属)
今回の屋根工事では、「屋根カバー工法」を採用しています。

施主様とご近隣の方へのご挨拶後、屋根工事スタートです。

吹田市 屋根工事step1「現状」

まずは、屋根工事前の屋根状態を見てみましょう。
防水機能の低下したスレート屋根には苔が繁殖している
色あせたように見えるスレート屋根ですが、実は、表面の防水塗膜剥がれによるものです。

防水機能が低下した屋根には湿気が溜まり、黄色い苔が繁殖していました。

また、黒っぽく見える箇所は湿気により表面に付着した汚れです。

苔やカビが繁殖する=水分が停滞している

水分は建物の大敵です。

高湿状態の持続は、屋根の防水塗膜をも劣化させます。

屋根板金が飛ばされたスレート屋根
屋根に設置された板金が一部、飛散しています。

屋根板金は、屋根の隙間を塞いで雨水浸入を防いでくれる建材です。

しかし、屋根板金が飛散すると容易に雨水が建物内部へ入り込みます。

雨水浸入は、雨漏りにつながっていきます。

雨漏りに発展してからでは、大掛かりな工事が必要となるだけでなく、建物の寿命自体も縮めることになりかねません。

早目の修繕が望まれます。

【 現状 】
・屋根表面の塗膜劣化により、屋根の防水機能が著しく低下している

・屋根板金が飛散している⇒このままでは雨漏りに発展する可能性が高い

【 ご提案 】
・屋根カバー工法により防水機能と耐久性を復活させる

吹田市 屋根工事step2「板金撤去と汚れ除去」

屋根カバー工法による屋根工事スタートです。

まずは、劣化した屋根板金の撤去と汚れの除去をいたします。
棟板金が外れて下地の木材が雨水で腐っている様子
錆びて傷んだ屋根板金の下からは腐食した木材が現われました。

雨水浸入によって傷んだ木材は、屋根板金の固定力を弱めます。

「木材の腐食⇒板金を固定している釘が浮いてくる⇒強風⇒板金飛散」

このように、水分を含んだ下地木材は固定力を失っています。

そのため、板金とともに下地の木材も撤去しなければなりません。

既存の屋根の上から新しい屋根を形成するのが、屋根カバー工法です。

「重ね葺き」ともよばれます。

屋根カバー工法による屋根工事では、解体・撤去作業がほぼ不要です。

そのため、廃材がほとんど生じません。その分、工事費用を抑えられます。

屋根カバー工法の特長は、

・「施工期間が短い」
・「施工中も普段通り過ごせる」

などがあげられます。

しかし、すでに深刻な雨漏りに発展しているようなケースでは、屋根カバー工法ができないこともあります。(くわしくは弊社の無料相談をご利用くださいね)

吹田市 屋根工事step3「ルーフィング張り」

傷んだ板金、汚れを撤去・除去し屋根面に、ルーフィングシートを張ります。
屋根にルーフィングを施工中
軒先から棟に向かってルーフィングを張ります。

シートとシートの被りは10cm以上とり、十分に重ね合わせていきます。(防水性向上のため)
ルーフィングを施工した屋根
棟までしっかりと敷き込めばルーフィング施工完了です。

屋根のプロが雨水の流れをよんだ上で、「敷く順番」「シートの向き」を考慮し施工しています。

吹田市 屋根工事step4「ガルテクト葺き」

防水機能を取り戻した屋根下地に、いよいよ、新しい屋根となるアイジー工業の「スパーガルテクト」を葺きます!
屋根カバー工法でガルテクトを施工中
軒先から棟に向かってスーパーガルテクトを葺き上げます。

スーパーガルテクトは各パーツが大変丈夫です。

雨を浸入させない造りになっています。

また、スーパーガルテクトは屋根材と断熱材が一体化しているため、金属屋根でありながら「遮音性」「断熱性」「遮熱性」にすぐれています。

吹田市 屋根工事step5「貫板(ぬきいた)を設置」

屋根面のスーパーガルテクトを葺き上げたら、棟板金の下地となる貫板を設置します。

棟に設置した貫板(ぬきいた)
貫板は、棟板金をしっかり固定させるために設置されます。

また、貫板には「葺き上げた屋根材をしっかりと抑える(固定させる)」という働きもあります。

この上から、スーパーガルテクトの棟板金を設置します。

吹田市 屋根工事step6「棟板金の設置」

最後に、棟板金を貫板に固定させます。
棟に棟板金を設置中
先程の貫板に、棟板金を固定させます。

サイドからビスを打ち込み強固に留めつけます。

棟板金のつなぎ目に施工されたコーキング
板金のジョイントには、雨水が入り込まないようコーキング材を施工します。

以前よりも、耐久性・防水性にすぐれた棟に仕上がりました。

吹田市 屋根工事step7「完成」

屋根カバー工法による屋根工事が完成です!
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屋根工事前の劣化したスレート屋根
工事前の傷んだスレート屋根は、見た目の悪さだけではなく、雨漏りの不安もありました。

また、下地から傷んだ屋根板金は飛散箇所以外も固定力が弱まっており、新たな飛散に発展する可能性が高いです。
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屋根カバー工事後のガルテクト屋根
屋根カバー工法による屋根工事で、雨漏り・板金飛散の不安があったスレート屋根が見事に復活しました!

今回は、スーパーガルテクトの「シェイドブルー」のお色を使用しています。
(スーパーガルテクトのカラーは5種類!)

スーパーガルテクトは、金属屋根でありながら錆びにくく、金属っぽくないマットな質感が人気の「進化したガルバリウム鋼板」です。

屋根カバー工法は屋根を新しくする上で、最もコストを抑えた工事方法といえます。

吹田市 屋根工事【ビフォーアフター】

弊社が吹田市でおこなった屋根工事事例の3件目です。

こちらも、まずはビフォーアフターからご覧ください。
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棟板金が飛散し消失した屋根
強風で屋根に雨水浸入防止のため設置されている棟板金が、飛散によって消失しています。

さらに、棟板金の下地木材は黒く変色しており、かなり前から傷んでいたと思われます。
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棟板金復旧後の屋根
傷んだ下地と棟板金をすべて撤去し、ガルバリウム鋼板の棟に復旧完了です!

そのため、以前よりも錆びに強く変形しにくい耐久性のある棟板金に仕上がりました。

吹田市 屋根工事 部分修理で屋根を復活させます!

それでは、施工工程をご紹介します。

施主様からは見えない施工箇所にも、屋根を長持ちさせるための職人の知恵と工夫が詰まっています!

吹田市 屋根工事step1「現状」

強風によって、棟に設置された棟板金が飛散し消失しています。(下写真)

棟板金が無い状態では、容易に雨水が建物内部に浸入し、雨漏りに発展してしまいます。
棟板金が消失しブルーシートがかけられた屋根
応急処置として張られたブルーシートもすでに剥がれています。

また、棟板金の下地である貫板も雨水によって腐食し傷みが進行しているようです。

この状態の貫板に、いくら真新しい屋根板金を設置しても、近い将来また飛散するでしょう。

板金だけではなく、傷んだ貫板からしっかりとメンテナンスし直さなければなりません。

吹田市 屋根工事step2「傷んだ棟板金を撤去」

棟板金を撤去中
まずは、飛散せずにのこっている棟板金をすべて撤去します。

傷んだ棟板金を剥がすと、下地の貫板が現われました。

吹田市 屋根工事step3「腐食した貫板を撤去」

腐った貫板を撤去中
貫板は雨水が浸み込み脆くなっています。

これでは、棟板金をしっかりと固定させられません。

傷んだ貫板もすべて撤去します。

吹田市 屋根工事step4「新しい貫板を設置」

貫板取付
新しい貫板を屋根に設置します。

貫板は棟板金を固定させるための重要な役割を果たします。


既存板金撤去
割れたスレート材はコーキング材で補修します。

屋根面と屋根面が合わさった隙間となっている場所が棟です。

棟の隙間を少しでも狭くすることで、雨水浸入の可能性をゼロに近づけられます。

少しでも屋根を長持ちさせるため、弊社では、見えない箇所こそより丁寧に施工しています!

吹田市 屋根工事step5「新しい棟板金を設置」

棟板金を施工中
棟板金を貫板に被せ、横からビスを打ち込み固定します。

棟板金の横から、厚さ約15mmの貫板を狙い釘で打ち込む作業です。

そのため、少しでも打ち込む角度や高さを間違えば、貫板に効かなくなりビスが抜けやすくなります。

屋根職人が手際よく的確にビスを打ち込み、棟板金を固定します。

吹田市 屋根工事step6「完成」

復旧した棟板金
屋根板金の飛散によって、棟内部が剥き出しになっていた屋根が、プロの手によって無事復旧しました!

棟板金には、金属でありながら錆びにくいガルバリウム鋼板を使用しています。

これで安心してお過ごしいただけますね。

とはいえ、屋根を健全に保つためには定期的な点検が欠かせません。

ご不安な場合はまたいつでも弊社の無料点検をご利用くださいね!

吹田市で屋根工事のことならマックスリフォームにおまかせください!

マックスリフォーム 杉本匡志
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「相談」「現場調査」「ご提案」「お見積り」までは、すべて無料です。

もちろんお見積りまででもok!

ちょっとしたお住まいのお悩みやお困り事もお気軽にご相談ください。

もちろん、お見積りまででもok!

私どもは「不要な修理・施工」「強引な勧誘」などは一切おこないません。

屋根修理・工事を依頼するか否かはお客様自身でご判断いただいております。

どうか安心して無料調査をご利用ください!

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お客様にご納得いただけるまで、しっかりと丁寧にお答えさせていただきます!