箕面市 屋根修理 プロが屋根トラブルを解決します!

※2021年9月13日 記事更新

こんにちは!屋根修理専門 マックスリフォームです。

「箕面市で信頼できる屋根修理業者が知りたい」

「箕面市で無料で修理の見積もりをしてくれる業者は?」

今回は、このような方のために弊社が箕面市でおこなった屋根修理の模様を大公開します!

ぜひ、箕面市での修理業者選びのご参考にされてくださいね。

 関連ページ 
「お住まいに関するお悩みならお気軽にご相談ください【無料相談】」はこちら

 関連動画 
「大阪の雨漏り修理相場を教えて【大阪屋根工事屋チャンネル】」はこちら

「格安で雨漏りを止める方法【大阪屋根工事屋チャンネル】」はこちら

箕面市 屋根修理【ビフォーアフター】

まずは、弊社が箕面市でおこなった屋根修理のビフォーアフターからご覧ください。
200302_maxreform_LP_fmt_14
漆喰が劣化し剥がれている棟
修理前の瓦屋根です。棟と屋根面の隙間である面戸(めんど)には、雨水を防ぐための漆喰が施工されています。

ただ、防水機能が低下した漆喰には湿気が溜まり、苔やカビが繁殖していました。
200302_maxreform_LP_fmt_24
200302_maxreform_LP_fmt_16
屋根修理後の棟
傷んだ屋根漆喰を撤去し、より防水性にすぐれる「なんばん漆喰」を詰め直しました。

屋根機能が復活し、美観を取り戻した屋根です。早目の漆喰メンテナンスが屋根を長持ちさせるコツですね。
屋根の不具合は美観を損なうだけではありません。ちょっとしたトラブルであっても、屋根の不具合は雨漏りにつながりやすいです。

早目の屋根修理は、被害を最小限に留めることだけではなく、修理費用を抑えることにもつながります。

箕面市 屋根修理 プロの施工でトラブル知らずの強い屋根へ!

それでは、弊社が箕面市でおこなった屋根修理の模様をくわしくご紹介します。
地域
箕面市
築年数
約40年
きっかけ
天井からの雨漏りトラブル
部分的な修理で屋根機能を十分に復活させます。屋根のスペシャリストによる丁寧・確実な修理施工をじっくりとご確認ください!

箕面市 屋根修理step1「無料おすまい調査」

弊社では、屋根修理の前に必ず無料でおすまいを調査をいたします。

その理由は、「その場しのぎの中途半端な修理施工はトラブル再発を招く」から。

お客様の貴重なお時間を無駄にしないためにも、徹底的な無料調査で最適な修理方法を導き出します!
雨漏りした天井にできた染み
今回の屋根修理のきっかけは、室内で生じた雨漏りです。

物置の天井に大きなシミができていますね(上写真)。雨漏りは、建物の寿命を縮めさせるだけではなく、カビ繁殖によるアレルギーや喘息等の健康被害や、シロアリによる食害をも引き起こします。


次に、屋根の点検に進みます。やはり、実際に屋根の上に上らなければ分からないことは非常に多いです。
例えば「屋根にのった感触(踏んだ感覚)」。傷んだ屋根下地は「ふかふか」としてまるで布団の上を歩いているような感覚です。
劣化した漆喰の破片が屋根に散乱している状態
こちらは屋根の頂点にあたる棟(むね)です。(上写真)

棟に施工されている漆喰(しっくい)が、経年劣化によって剥がれているのがお分かりいただけますか?

白い漆喰の破片は、屋根面や雨樋に散らばっていますね。また、漆喰の奥には屋根下地となる「葺き土(ふきど)」が詰められています。

葺き土は瓦を固定するために施工された下地材です。そして、葺き土を雨水から守っているのが漆喰になります。

漆喰の剥がれは葺き土を濡らし、内部への雨水浸入を許します。放置し続けることで建物内部への雨漏りを引き起こしかねません。

経年劣化し固定力が低下した屋根下地
屋根には剥がれ落ちた漆喰の破片とともに、瓦のずれによって流出した葺き土も散乱しています。

葺き土は本来、粘土質な建材です。粘着性によって屋根瓦を固定させるために詰められています。しかし、長い年月をかけて葺き土はサラサラな状態へと変質し、瓦のズレにつながるのです。

また、漆喰が剥がれることでも葺き土は湿り、脆弱化します。流れ出た葺き土や漆喰の破片が雨樋を詰まらせることも。

経年劣化で錆びた谷板金
谷板金(谷樋)まわりにも雨水防止のための漆喰が施工されています。しかし、こちらも劣化によって漆喰剥がれ落ち、谷板金上に散乱しています。

また、谷板金自体も経年劣化によって錆び、赤茶色に変色して傷んでいます。

谷板金は屋根面に溜まった雨水を集めて排水させる樋(とい)の役割があります。つまり、谷板金は屋根に降り注いだ雨水が大量に集まってくる場所です。

そのため、谷板金の「穴あき」「破損」「ひび割れ」等は雨漏りへつながりやすい不具合です。
庇として設置されている板金を点検中
こちらは庇(ひさし・日除け用に設置された小さな屋根)として設置されている板金です。

しかし、庇屋根は真っ茶色に変色して錆びています。(上写真)

庇の役割は、日除け・雨除け以外にも「室内を快適な温度に保つ」ことがあげられます。そのため、庇が設置される場所は元々、紫外線、雨水、風などの影響を受けやすい箇所です。
庇に開いた穴
よく見ると、庇屋根の板金には腐食による穴あきが生じています。

これでは容易に雨水が入り込み、内部の屋根土台まで傷ませてしまいます。

そうなれば、屋根材だけの交換では済まなくなる可能性も高いです。また、劣化した庇屋根には落下の危険性もあります。

破損した屋根の瓦
こちらは大きく割れた屋根瓦です。何かが落下したのでしょうか。

屋根材の破損は雨水浸入につながります。

すぐに雨漏りに至らなかったとしても、建物内部に雨水が入り込むことで、内部の建材を傷ませて建物自体の寿命をも縮めてしまいかねません。

箕面市 屋根修理step2「調査結果」

無料屋根調査の結果です。
マックスリフォーム 宮崎徹
屋根調査の際に記録した写真や動画をお見せしながら、お客様へ現状を「わかりやすく・丁寧に・正確に」ご報告します。
分からないことやご不安なことがあれば、私たちになんでもお気軽におききくださいね。

・棟、谷板金まわりに施工されている漆喰が経年劣化で剥がれ落ちている⇒棟への雨水浸入につながる

・屋根に設置されている谷板金が腐食し傷みが顕著である

・庇として設置されている板金が腐食し「穴あき」「破損」が生じている⇒雨水浸入に発展、飛散や落下の可能性

・棟、谷板金まわりの漆喰詰め直し

・谷板金の交換

・庇屋根の交換

これらの修理をおこなうことで、「雨水浸入」「屋根材のズレ、落下」を未然に防ぎます。

 関連動画 
「屋根工事の良い会社、悪い会社を見抜く方法をお伝えします!【大阪屋根工事チャンネル】」はこちら

「雨漏りを100%止めるって本当なの?【大阪屋根工事屋チャンネル】」はこちら

箕面市 屋根修理step3「劣化した漆喰の撤去」

お客様に、「現状」と「修理内容」について十分にご理解ご納得いただけましたら修理開始となります。

まずは、劣化した棟の漆喰修理からスタートです。
漆喰詰め替え工事
傷んで剥がれかけた漆喰をとり除きます。

漆喰の詰め直し作業の工程は、捲(めく)り、がら撤去・清掃、詰め直しとなります。屋根の形状にもよりますが、1日に1人10mくらいの作業が可能です。
漆喰詰め替え工事
面戸(めんど・棟の隙間のこと)に施工された漆喰が簡単に剥がれました。

ここまで容易に漆喰が捲れるということは、内部の葺き土との密着が甘くなっていた可能性があります。

つまり、漆喰詰め直し工事の判断は正解でした。修理しないまま放置していた場合、棟の歪みが進行し、雨漏り以外にも「瓦落下・飛散」をも引き起こしていたかもしれません。
面戸捲り完成
傷んだ漆喰をとり除くと、黄土色の葺き土が剥き出しになりました。

この上から新しい漆喰を詰めます。

箕面市 屋根修理step4「なんばん漆喰を施工」

なんばん
新しく詰める漆喰を準備しています。

こちらは、「なんばん漆喰」です。なんばん漆喰は、瓦屋根の修理に欠くことができない建材です。
なんばん漆喰は通常の漆喰に、「シリコン」や「防水材」を混ぜ込んだ建材です。

そのため、なんばん漆喰は昔ながらの「葺き土」に比べ、防水性や耐久性にすぐれます。

下地に葺き土ではなくなんばん漆喰を採用することで、屋根の土台全体が強固になり今までの棟より丈夫になるのです。

箕面市 屋根修理step5「棟の漆喰詰め替え、完了」

漆喰修理後の棟
真っ白ななんばん漆喰が棟に施工されました。

漆喰の劣化は瓦のズレや飛散、また、雨漏りをも引き起こします。

もしも、地面に白っぽいコンクリートの破片が散乱していたら、それは、剥がれた漆喰かもしれません。

そのようなとには、弊社へお気軽にご相談くださいね。

箕面市 屋根修理step6「傷んだ谷板金を撤去」

次に、傷んだ谷板金の交換です。

また、谷板金まわりに施工されている漆喰も、劣化によって剥がれ落ちているため詰め直ししましょう。
谷板金交換
既存の谷板金は経年劣化で酸化し傷んでいます。まわりの瓦を一旦外し、劣化した谷板金をはずします。

瓦の下に葺かれていた土も、サラサラになって流出し、瓦の固定力を失っているため取り除きました。

箕面市 屋根修理step7「新しい谷板金を設置」

谷板金交換
新しい谷板金を設置します。谷板金は雨水を排水させるための建材です。

そのため、谷板金はどうしても水に晒されることが多箇所に比べて多くなり、その分劣化も早くなる傾向にあります。

谷板金の劣化による穴あきも、雨漏り原因として非常に多く見られます。

箕面市 屋根修理step8「谷板金まわりの瓦葺き直し」

瓦葺き直し
新設した谷板金まわりの瓦を葺き直します。

こちらも、下地として使用するのは葺き土ではなくなんばん漆喰です。

谷板金まわりの漆喰は、防水機能を向上させるために欠かせません。漆喰は棟だけではなく、このような板金まわりにも施工されています。
「漆喰がたっぷり=しっかり塞げる」

このように想像される方も多いかもしれません。

しかし、漆喰は多すぎても少なすぎても雨水浸入を招きます。適切な量を適切な位置に詰めなければならないのです。

弊社では、経験豊富な屋根職人が雨水の流れをよんだ上で適切な施工をいたします。

 関連動画 
「屋根職人 どこをみたら腕の良さがわかるか?【大阪屋根工事屋チャンネル】」はこちら

箕面市 屋根修理step9「谷板金の交換、完了」

復旧後の谷板金
谷板金の交換が完了です。

まわりの瓦、屋根下地もなんばん漆喰でメンテナンスし直しています。谷板金まわりの屋根瓦はカットされ複雑な形状になっており、バラバラになるとうまく元通りに葺けません。

そのため、屋根瓦には一枚一枚番号をふり、確実に元通りに葺き直せるようにしておきます。

箕面市 屋根修理step10「傷んだ庇屋根を撤去」

次に、劣化によって穴が空いた庇の板金屋根を交換です。

まずは、劣化によって錆び、穴のあいた庇屋根を撤去します。屋根材を取り外すと、下地が見えてきました。

箕面市 屋根修理step11「下地を新設」

構造用合板12ミリ
既存の庇を取り外したら、新しい下地となる構造用合板12mmを設置します。

構造用合板を使うことで、耐震性や耐風性を高められます。
庇にルーフィングを施工中
次に、ルーフィング(防水シート)を張ります。ルーフィングは屋根からの雨漏りを防ぐために施工される防水材です。
ルーフィングとは、雨漏り原因となる雨水が建物内部に浸入しないよう施工される防水シートのことです。

雨水からお住まいを守っているのは屋根材だけではありません。ルーフィングが瀬戸際でお住まいを雨水から守ってくれています。

箕面市 屋根修理step12「水切り板金を設置」

水切り改質アスファルトルーフィング
軒先からの雨水の吹き込みを防ぐため、水切り板金を設置します。

水切り板金をビスで打ち込み固定しました。水切り板金は「唐草(からくさ)板金」ともよばれます。

箕面市 屋根修理step13「新しい庇屋根を設置」

庇屋根板金葺き替え工事完成
庇屋根の修理が完了です。新しい屋根材には、軽くて錆びにくいガルバリウム鋼板を使用しています。

箕面市 屋根修理step14「完了」

すべての修理が完了いたしました。改めて、プロによる屋根修理のビフォーアフターをご覧ください。
200302_maxreform_LP_fmt_14
割れた瓦
瓦は耐久性の高い屋根材ですが、ヒビや欠けが生じやすいという特徴をもちます。

これだけ大きく破損していると雨水浸入に発展するでしょう。
200302_maxreform_LP_fmt_24
200302_maxreform_LP_fmt_16
修理後の瓦
割れていた屋根瓦を差し替え修理いたしました。

既存の瓦となるべく近いお色で差し替えています。

屋根瓦一枚からでも遠慮なくご相談ください!
200302_maxreform_LP_fmt_14
破損した庇屋根
応急処置がなされた庇屋根です。

錆びた屋根材には穴があいていました。

屋根としての機能面はもちろん、美観も損なっています。

また、剥がれかけた屋根材が風に煽られ、飛散・落下する可能性もありました。
200302_maxreform_LP_fmt_24
200302_maxreform_LP_fmt_16
修理後の新しい庇屋根
庇屋根が復旧しました。

庇屋根だけではなく、まわりの瓦も下地からメンテナンスし直しています。

今回、雨水浸入口の可能性がある箇所はすべて屋根のプロが丁寧に施工いたしました。

瓦屋根は寿命が長いからメンテナンスは必要ない?

瓦屋根に使用されている屋根瓦は、屋根材の中でもっとも長持ちする屋根材です。

その耐用年数は50年以上!しかし、瓦屋根を成形しているのは屋根瓦だけではありません。

今回、箕面市で修理させていただいた「漆喰」「板金材」などは、瓦よりも早く寿命を迎えます。

屋根瓦よりも早く劣化する「漆喰」

剥がれた漆喰が屋根に散乱
瓦屋根に欠かせない漆喰。土葺き屋根であれば、雨水から葺き土を守る重要な建材が漆喰です。

しかし、「瓦屋根だから長持ちするし、メンテナンスは特に必要ない」と過ごしていると、知らぬうちに、剥がれた漆喰の破片が屋根面や軒下に散乱していることがあります。

「コンクリートの破片のようなものが、屋根や軒先に散らばっている」

このような場合、漆喰の剥がれが原因となっていることが多いです。
屋根漆喰の耐用年数は設置環境にもよりますが、約15年~20年です。

「漆喰が剥がれる⇒葺き土が濡れる⇒葺き土が脆くなる⇒瓦がズレる⇒不要な隙間が発生⇒雨水浸入に発展」

このように、漆喰の剥がれを放置し続けることで、知らないうちに雨水の浸入まで許していることがあります。

屋根瓦よりも早く劣化する「板金材」

谷板金に開いた穴
屋根に設置される代表的な板金材が、「棟板金(むねばんきん)」や「谷板金」です。

特に、瓦屋根に設置される谷板金は、屋根に降った雨水が一気に集まってくる場所に設置されています。そのため、谷板金は谷樋ともよばれます。雨樋のように「雨水を集めて排水させる」役割をもつからです。

谷樋の不具合は屋根内部への雨水浸入に直結するため雨漏りを引き起こしやすく、注意が必要です。しかし、谷板金の不具合に気づくのは非常に困難でしょう。

谷板金は漆喰以上に見えにくく、トラブルに気付きにくい場所に設置されているからです。心配な場合は屋根専門業者にご相談いただくことをおすすめします。
屋根に設置される板金材の耐用年数は、素材や設置環境にもよりますが20年~30年程です。

つまり、瓦屋根を健全に保つには定期的なメンテナンスが必要となります。

雨漏りやその他トラブルに発展する前に、築年数が経過した屋根は定期的な点検が必要です。

早目のメンテナンスはその後にかかる修理費用を抑えられるだけではなく、災害による被害を未然に防ぎ、屋根自体を長持ちさせることにつながります。

箕面市で屋根修理なら屋根のプロフェッショナル集団「マックスリフォーム」

杉本匡志
箕面市で屋根修理のことならマックスリフォームにおまかせください!

「瓦屋根の瓦がずれて今にも落ちてきそう‥」

「屋根材の一部が破損してしまった、一箇所だけでも修理してもらえるかな?」

このような場合、ぜひ、マックスリフォームの「無料おすまい調査」をご利用ください。

屋根修理のプロが無料で「相談」「現地調査」「ご提案」「お見積り」までさせていただきます。

お見積りまででもok!

もちろん、お見積りまででも構いません!

修理を依頼するかしないかは、お客様のご判断におまかせしております。

わたしたちは強引な勧誘・不必要な工事の強要などは一切おこないません。

屋根はお客様から見えない・見えにくい場所です。だからこそ、私たちは写真・動画などでお客様ご自身にしっかりと現状を把握していただいております。

そのため、屋根調査時にはできるだけお客様にもお立ち合いをお願いしております。

屋根の現状をしっかりと把握していただいた上で、屋根のプロが最適なご提案をいたします。

その他にも、屋根のことで分からないこと・お困りごとがございましたら、お気軽にご相談くださいね!

箕面市のその他関連記事

箕面市周辺の関連記事

「豊中市 雨漏り修理事例!プロの施工でトラブル解決いたします」はこちら

「豊中市 屋根修理 プロが最適な施工で屋根トラブルを解決します」はこちら

「豊中市 屋根工事の施工事例 プロの施工で長持ちする屋根へ!」はこちら

「豊中市 屋根修理 台風被害を受けた屋根の修繕【施工事例】」はこちら

「豊中市 雨漏り無料調査から修理完了まで一挙大公開します!」はこちら

「吹田市 屋根工事の施工事例を大公開!【ビフォーアフター】」はこちら

「吹田市 屋根修理【屋根葺き替え工事】をご依頼いただきました」はこちら

「高槻市 屋根修理 プロの施工で屋根を復活させる【施工事例】」はこちら

「高槻市 雨漏りのことならおまかせください!【施工事例】」はこちら

「高槻市 屋根修理 屋根専門業者による最適な施工を大公開!」はこちら

「茨木市 屋根修理の施工事例【屋根機能を復旧させる!】」はこちら

「茨木市 雨漏りする屋根を最適な施工で復旧させる【施工事例】」はこちら

「茨木市 雨漏り 無料調査で最適な修理プランを導き出します!」はこちら

「摂津市 屋根修理!プロの手で屋根トラブルを解決させます!」はこちら

「摂津市 雨漏り無料調査からプロの修理施工までを大公開します」はこちら