吹田市 屋根修理 ちょっとしたトラブルも屋根のプロが解決!

 ※2021年9月5日 記事更新

こんにちは!屋根修理専門 マックスリフォームです。

「吹田市で屋根の修理業社を探しているけどどこに頼めばいいか分からない。」

「屋根は自分自身で確認できない場所だからこそ、信頼できる屋根修理業者に頼みたい。」

吹田市で屋根修理をお考えですか?

今回の屋根工事ブログでは、弊社が吹田市でおこなった屋根修理を3つご紹介します。

吹田市でちょっとした屋根トラブルにお困りなら、ぜひ、今回のブログをご参考に業者選びをされてくださいね。

吹田市 屋根修理 【ビフォーアフター】

弊社が吹田市でおこなった屋根修理の1件目のご紹介です。まずは、ビフォーアフターからご覧ください。
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屋根崩れによりブルーシートがかけられた屋根
屋根材である瓦が崩れ、屋根の下地が雨ざらしとなっています。

そのため、ブルーシートで応急処置がなされていました。

室内では雨漏りが生じています。
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部分葺き直しで復旧した屋根
部分的な修理で屋根機能を取り戻しました!雨漏りによって傷んでいた下地からしっかりとメンテナンスしてます。

以前よりも防水性、耐久性にすぐれた屋根面となりました。

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吹田市 屋根修理 部的な葺き直しで雨漏りを解決します!

それでは、弊社が吹田市でおこなった屋根修理の施工模様をくわしくご紹介します。
地域
吹田市
屋根修理のきっかけ
雨漏り、屋根の崩れ
屋根の修理内容
部分的な屋根葺き直し(ふきなおし)
部分的な修理で屋根機能を十分に復活させます。

屋根のスペシャリストによる丁寧で確実な修理施工をじっくりとご確認ください!

吹田市 屋根修理step1「無料おすまい調査」

弊社では、屋根修理の前に必ず無料おすまいを調査をいたします。

その理由は、その場しのぎの中途半端な修理施工はトラブル再発をまねくから。

お客様の貴重なお時間を無駄にしないためにも、徹底的な原因調査で最適な修理方法を導き出します!
雨漏りが起こっている天井のめくれとシミる
こちらはお問い合わせのきっかけとなった室内の雨漏り箇所です(上写真)。

水分を含んだ天井の板はたわみ、大きなシミも表れています。

このトラブルを引き起こした原因は一体何なのでしょうか?崩れているという屋根の調査に進みます。
屋根修理前 釉薬瓦葺き一部屋根材の飛散した屋根
屋根にのぼらせていただき調査開始です。屋根にはお客様ご自身で張ったというブルーシートがかけられていました。

ブルーシート内部を調査したところ、瓦の一部が飛んで屋根下地が露出しています。

このように、屋根の被害は「雨漏り」や、「内部の腐食」という大きなダメージにつながっていきます。

これ以上被害を拡げないためにも、早目の修理が望まれる状態です。

吹田市 屋根修理step2「調査結果」

無料おすまい調査の結果です。調査の際に記録した画像や動画をもとに、お客様へ丁寧に現状をお伝えします。

現状、ご提案内容ともに十分ご納得いただけましたら、施工をおまかせいただきます。
・室内天井に雨水浸入による雨漏りが生じている

・雨漏り原因は屋根の部分的な崩れによる雨水浸入と判断
・部分的な葺き直しで、屋根下地から屋根材にかけて部分的に補修し屋根機能を復旧させる

幸い、屋根頂点からかけられたブルーシートが、露出した屋根下地を濡らさないよう張られていました。

そのため、弊社では部分的な屋根修理で復旧可能と判断します。屋根修理方法としては、崩れた部分の屋根瓦を復旧する「部分的な屋根葺き直し(ふきなおし)」をご提案しました。

吹田市 屋根修理step3「露出した屋根下地の清掃」

お客様に、「屋根の現状」と「修理内容」について十分にご理解ご納得いただけましたら、屋根修理に進みます。
屋根修理の瓦葺き直しの様子 防水シートの敷き込み
応急処置として屋根にかけられたブルーシートを捲ると、崩れた瓦が現われました。屋根材の瓦がなくなり、内部の下地が剥き出しです。

これでは屋根からの雨水浸入により、雨漏りするのは時間の問題です。

まずは、屋根下地に溜まった汚れ・埃を丁寧に清掃します。

吹田市 屋根修理step4「ルーフィング(防水シート)張り」

屋根下地に敷いたルーフィング
葺き直しの屋根修理では、ルーフィングとよばれる防水シートを先に屋根面に敷き込みます。

部分的ですが、これで防水能力を向上させます。また、崩れた瓦は割れていましたので、部分的に新しい瓦を使い復旧します。
ルーフィングとは、雨漏り原因となる雨水が建物内部に浸入しないよう施工される防水シートのことです。

雨水からお住まいを守っているのは屋根材だけではありません。屋根下地として施工されるルーフィングは、瀬戸際でお住まいを雨水から守ってくれています。

吹田市 屋根修理step5「なんばん漆喰(しっくい)を施工」

屋根部分葺き直し 下地のなんばん積み
防水シートの敷き込みが完了すると、瓦の土台となる土材を置いていきます。

昔は土と藁などを混ぜた葺き土を使っていましたが、今は「なんばん漆喰(しっくい)」という新素材を使用します。

なんばん漆喰は防水性・耐久性が高く、固まることで高い強度も発揮する材料です。これを屋根の土台として使います。

瓦屋根の屋根修理では現在、もっとも出番が多い下地材がなんばん漆喰です。

吹田市 屋根修理step6「瓦葺き」

屋根部分葺き直し瓦を葺きなおしていきます。
土を盛り、乾く前に瓦を上から押しあてて瓦の高さと角度を調節して葺きなおしていきます。

瓦は一枚30cm前後の屋根材を並べていくため、施工の手間がかかり、難しいのですが、職人はすいすい葺いていきます。さすがですね。

吹田市 屋根修理step7「完了」

屋根修理瓦葺き直し完成
屋根修理、瓦の部分葺き直し工事完了です。雨漏りに発展していた屋根の崩れ。

部分的な葺き直し修理で見事、屋根機能を取り戻しました!

また、屋根下地にルーフィングとなんばん漆喰を施工したことで、以前よりも屋根の防水性・耐久性が高まっています。

屋根を長持ちさせるためには早目の修理が大切ですね。

吹田市 屋根修理【ビフォーアフター】

次に、2件目の屋根修理事例をご紹介します。まずはビフォーアフターからです。
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経年劣化で一部が割れたスレート屋根
屋根材として設置されているスレート(セメント瓦)の一部が割れ、黒い下地が見えています。

また、経年劣化した屋根材には各所に「ひび割れ」も見られました。
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修理後のスレート屋根
割れていた屋根材のみ新しい屋根材を施工いたしました。

スレート屋根も、瓦と同じように「割れているところだけ交換」ができます。

吹田市 屋根修理 割れた屋根材の一部を交換修理します

それでは、吹田市でおこなった屋根修理の作業工程です。普段は見ることができない屋根の上での様子をご覧ください。

吹田市 屋根修理step1「無料おすまい調査」

地域
吹田市
屋根材
スレート材(カラーベスト・セメント瓦)
屋根修理のきっかけ
屋根材の割れ
屋根の修理内容
屋根材の部分交換、修理
それでは、吹田市でおこなった屋根修理の施工模様をくわしくみていきましょう。まずは、無料おすまい調査でトラブル原因と最適な修理プランをプロが見極めます。
部分的に破損したスレート屋根
こちらのご邸宅の屋根にはスレート材(カラーベスト)が葺かれています。そして、部分的な屋根材の割れが確認されました。

上写真の黒い部分が屋根材が割れている部分です。
スレート屋根材が欠けて露出した屋根下地
屋根材の一部が割れています。

破損している屋根材は固定力を失っているため、飛散しやすく危険です。

また、屋根材の破損は雨漏りを引き起こす原因にも十分なりえます。その理由は、剥き出しになった屋根下地に雨水が入り込むからです。
スレート屋根の耐用年数は、設置環境にもよりますが約20年~30年です。

屋根材は常に紫外線・強風・雨・熱などのストレスを受け続けています。少しでも屋根を長持ちさせるためには、定期的なメンテナンスが不可欠です。

吹田市 屋根修理step2「調査結果」

無料おすまい調査の結果です。調査時に屋根の上で撮影した画像や動画をお客様にお見せしつつ、現状を正確に分かりやすくお伝えします。

屋根はお客様がなかなか見られない場所です。だからこそ、お客様ご自身に屋根の現状を知っていただきたいのです。
・スレート屋根が部分的に割れて欠けた状態、固定力が低下している⇒新たな屋根飛散や雨漏りの可能性あり
・屋根材を部分的に交換する差し替えという屋根修理

屋根も人間と同じく、悪いところは早目に発見し直してあげることで長持ちさせることができます。また、雨漏りに発展してからでは部分的な屋根修理では済まなくなる場合も。

早目の屋根修理は、のちのちかかるであろう修理費用を抑えることにもつながります。

吹田市 屋根修理step3「割れた屋根材を撤去」

お客様に「現状」と「修理内容」について十分にご理解いただけたら、いよいよ屋根修理スタートです。
スレートの破片をとり除くと出てきた屋根下地
欠けた屋根材は飛散の可能性が高いため取り除きました。

割れたスレート材の断面は鋭利です。万が一通行人に当たった場合ケガを負わせてしまう可能性も否めません。

吹田市 屋根修理step4「ボンド塗布」

割れたスレート屋根を差し替え中
ボンド(接着用のコーキング材)を塗布し、屋根材を差し込んでしっかり接着させます。屋根材は寸法を合わせて事前にカットしています。

吹田市 屋根修理step5「新しい屋根材を固定」

カラーベスト屋根 差し替え工事完了
カラーベストは上下の重なりの奥で釘により固定してあります。そのため、専用の釘抜き器で古い釘撤去してから新しい屋根材を差し込みます。

吹田市 屋根修理step6「完了」

屋根修理が完了しました。
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部分的に破損したスレート屋根
施主様からは見えなかった箇所にも屋根材の割れがありました。

部分的でも屋根材の破損は雨漏りの原因となります。

「ちょっとしたトラブル」でも、深刻な被害に発展する可能性があるため、早目の修理が望まれます。
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差し替え後のスレート瓦
慎重に作業を進め、不具合の出ている箇所のみ修理することができました。

やはり、屋根被害を最小限に抑えるためには、定期的なメンテナンスが大切ですね。
特に、平時のメンテナンスは災害対策になりえます。

「うちの屋根は大丈夫かな?」という場合でも、ぜひ弊社の無料おすまい調査をご利用くださいね。

吹田市 屋根修理【ビフォーアフター】

吹田市でおこなった屋根修理事例、3件目です。まずはビフォーアフターからご覧ください。
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棟板金が一部消失した屋根
屋根の頂上に設置されているはずの「棟板金(むねばんきん)の一部が無くなっています。

この状態では棟からの雨水浸入によって雨漏りを引き起こすでしょう。

また、残っている棟板金が新たに飛散する可能性も高く危険です。
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屋根修理によって復旧した棟
屋根修理によって棟板金が復旧しました!

新しい棟板金は、軽くて錆びに強いガルバリウム鋼板です。早目の修理で、屋根被害・修理費用ともに最小限に抑えられました!

吹田市 屋根修理 飛散した屋根板金を部分復旧します!

吹田市 屋根修理step1「無料おすまい調査」

急勾配の棟の吹き飛び
まずは、強風被害を受けたという屋根を地上から拝見します。屋根の頂上にあたる棟に設置されているはずの板金材が無くなっているのが分かりますか(上写真)?

また、こちらのお住まいの屋根は、「勾配(こうばい・傾き)」がかなりきつく、屋根の上に上るのが困難です。このような屋根の場合、屋根修理のための足場を設置する必要があります。

お住まいの屋根によっては最低限の部分掛けで収まることができ、比較的安価に足場がかけられる場合もあります。
落下した屋根板金
屋根に設置されていた棟板金が地面に落下しています。

よく見ると、屋根から剥がれ落ちた棟板金は、飛散・落下の衝撃を受け、「めくれ」「へこみ」などが生じています。

吹田市 屋根修理step2「調査結果」

屋根の無料調査が完了しました。

調査時に記録した写真や動画をお客様にご覧いただきながら、現状と修理内容を丁寧にお伝えいたします。
・屋根頂上に設置されているはずの棟板金が強風によりめくれ落下⇒残りの棟板金も不安定になっており、新たな飛散や雨漏りの可能性あり
・部分的な棟板金の交換修理

屋根頂上に設置されている棟板金は、非常に強風の影響を受けやすいです。そのため、経年により棟板金の固定力が弱まっていると、強風によりあおられ、めくれ、最終的に飛散し消失することがよくあります。

そして、棟板金飛散の原因は、棟下地の劣化による「釘の浮き、緩み、抜け」であることが多いです。

そのため、棟板金を修理する際には、棟下地の木材である「貫板(ぬきいた)」もメンテナンスする必要があります。

吹田市 屋根修理step3「既存板金の採寸」

既存の棟板金を採寸中
落下した棟板金を採寸します。こちらは再利用できませんが、新しい棟板金を用意するためサイズを控えておきます。

吹田市 屋根修理step4「下地の一部交換」

棟板金が飛ばされた箇所に新しい板金をすぐに取り付けるわけにはいきません。その理由は、前述したとおり、棟板金が飛散する原因が「釘の浮き、緩み」であることが多いからです。

釘の浮きは棟板金の固定力を弱め、飛散の原因になります。

そして、釘の浮きを引き起こすのが棟板金の下地である木材「貫板(ぬきいた)」の劣化です。そのため、しっかりと棟板金を屋根に固定させるためには貫板も交換する必要があります。

古くなった既存の貫板は傷んで固定力を失っているため撤去し、新しい貫板を取り付けます。

吹田市 屋根修理step5「棟板金を設置」

修理後の新しい棟板金
メンテナンスした貫板の上から、ガルバリウム鋼板の新しい棟板金を取り付けます。

棟板金の両サイドから貫板に向け、ビスを打ち込みます。貫板の厚みは約9mm~15mmです。

そのため、ビスの角度と高さが少しでもズレると、内部の貫板にしっかりと打ち込めず、棟板金の耐風性を確保できません。

特に強風の影響を受けやすい棟板金の修理・施工には、高い技術力が必要です。

吹田市 屋根修理step6「完了」

棟板金の修理完了
屋根頂点に新しい棟板金を取付けて屋根修理完了です。

少しでも屋根を長持ちさせるため、屋根職人が雨水の流れをよみ、屋根の端々まで心をこめて施工しています。

事例④吹田市 屋根修理【ビフォーアフター】

今回ご紹介する4件目の屋根修理事例です。こちらもビフォーアフターからご覧ください。
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釉薬瓦屋根 棟の崩れ
瓦屋根の棟が倒壊しています。

瓦落下、新たな屋根崩れ、雨漏りなどの可能性が高いため、修理がすぐにでも必要です。
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棟積みなおし完成
屋根修理が完了です!

崩れていた瓦を再利用し、さらに下地からしっかりと施工し直しています。

「なんばん漆喰(しっくい)」を下地として使用しているため、以前よりも「防水性」「耐久性」を向上させられました。

今の屋根を少しでも長持ちさせるためには、早目の屋根修理が欠かせませんね。

吹田市 屋根修理 棟部分積み直し修理で二次被害を防ぐ!

地域
吹田市
きっかけ
棟の崩れ(一部)
修理内容
部分的な棟の積み直し

吹田市 屋根修理step1「無料おすまい調査」

釉薬瓦屋根 棟の崩れ
棟が崩れて中の土まで流れ出ています。

これでは容易に雨水が内部へ入り込むでしょう。

さらに重い屋根瓦が屋根面に散乱したままになっており、落下する危険もありました。このような棟の崩れは、地震や台風などの災害時によくみられます。

幸い、棟の崩れが発生している箇所はこの部位だけでしたので、部分的な屋根修理が可能と判断いたしました。
ブルーシートで応急処置した瓦屋根
棟が崩れたままでは雨漏りに発展する可能性が非常に高いため、ブルーシートで応急処置もさせていただきます。

これで、修理日までの雨水浸入は防げるでしょう。

吹田市 屋根修理step2「古い下地材を撤去」

棟の下地として葺かれている下地の土「葺き土(ふきど)」をとり除きます。

葺き土は経年によって元々の粘土質からサラサラな状態へ変質し、瓦の固定力を失っていきます。

新しい下地には、葺き土よりも防水性、耐久性にすぐれた「なんばん漆喰(しっくい)」を採用いたします。
脆くなった葺き土
葺き土とは、瓦を固定させるために敷き詰める下地材のことをいいます。本来、葺き土は粘土状の建材です。

高い粘着性により分厚く重い瓦を屋根に留めています。

しかし、葺き土は経年によって砂状に変化し、サラサラの砂状になり脆くなっていきます。葺き土の脆弱化により生じるのが「瓦のズレ、歪み」などです。

葺き土の脆弱化により、屋根に葺かれた瓦は不安定になります。台風や地震などの災害がきっかけとなり生じやすいのが、「瓦の飛散、落下」や「雨漏り」などの大きなトラブルです。

災害による被害を未然に防ぐためにも、屋根の不具合は早目に対処する必要があります。

吹田市 屋根修理step3「なんばん漆喰(しっくい)を施工」

棟下地なんばん積み
崩れた土・瓦を撤去したら、新しい土台として「なんばん漆喰」を積んでいきます。

なんばん漆喰は漆喰にシリコンが入っているため、葺き土よりも強く、水にも強い下地材です。2021年現在、屋根修理の際に下地材としてよく使われるのはなんばん漆喰となります。

吹田市 屋根修理step4「棟瓦を葺いて完成」

棟積みなおし完成
なんばん漆喰が固まる前にのし瓦を押し当てて固定し、元の形に復旧して修理完了です!

屋根の種類によっても修繕の仕方は変わっていきます。修理可能な状態の場合は今回のような方法もあります。ぜひご参考にされてくださいね。

吹田市で屋根修理のことならマックスリフォーム!

マックスリフォーム 松本和也
吹田市で信頼できる屋根修理業者をお探しでしたら私どもにおまかせください!

弊社は吹田市を拠点とした、大阪北摂地域密着の屋根修理をおこなっております。

屋根の不具合は雨漏りを引き起こす可能性が高いです。

万が一、雨漏りに発展した場合、水分は建物の寿命を縮める原因となるため、早目の修理が望まれます。

お見積りまででもok!いつでも無料で駆けつけます

無料調査
マックスリフォームでは、いつでも無料で「相談」「現地調査」「ご提案」「お見積り」を承っております。

もちろん、お見積りまででも構いません!

「これは費用が高額になりそうだな…」という場合でも、無料調査の結果、想像していたよりも深刻な状態ではなかった、というケースもあります。

どうか被害状況だけ見て慌てないでください!

まずは、お気軽に屋根修理のプロ集団・マックスリフォームへご相談くださいね。

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