豊中市 屋根工事 傷んだ屋根を災害に負けない強い屋根へ!

※2021年9月22日 記事更新

こんにちは!屋根工事専門 マックスリフォームです。

「豊中市で信頼できる屋根工事業者を探している」

「豊中市で施工可能な屋根業者がおこなった実際の施工事例を見たい」

今回は、このような方のために弊社が豊中市でおこなった屋根工事を大公開します!

屋根のプロフェッショナルによる丁寧で確実な屋根工事をじっくりお確かめください。

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豊中市 屋根工事【ビフォーアフター】

まずは、弊社が豊中市でおこなった屋根工事のビフォーアフターをごらんください。
地域
豊中市
築年数
約35年
きっかけ
雨漏り
工事方法
屋根葺き替え
屋根工事前
瓦屋根(土葺き)
屋根工事後
アイジー工業の「スーパーガルテクト」(金属)
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雨漏りを起こしていた屋根工事前の瓦屋根
築年数の経過した重い瓦屋根は昔ながらの重い土葺き屋根です。

割れた瓦やその他屋根の劣化箇所が原因の雨漏りを引き起こしていました。
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屋根工事後のスーパーガルテクトの屋根
重い屋根を取り払い、軽くて地震に強いスーパーガルテクトの屋根へ葺き替えました!
昔ながらの重い土葺き屋根から、軽くて錆びにくい屋根に生まれ変わりました。

屋根の土台ともいえる下地をしっかりメンテナンスできる葺き替え工事は、「今の家に今後も長く住み続けたい」という方に最適な屋根リフォーム工事です。

さらに、これまでの屋根に比べ、葺き替え後の屋根の重さは約1/10。

屋根の軽量化により、耐震性の向上も実現しました。

防水性はもちろん、建物の防災性をも向上させた屋根工事とはどのようなものなのでしょうか?

ここからは、無料調査から施工完了までの流れを一気にご紹介します。箕面市で屋根工事をご検討中の方は、ぜひ、ご参考にされてくださいね。

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豊中市 屋根工事前の無料おすまい調査です!

屋根工事は、事前の徹底調査から始まります。

プロが実際に屋根にのぼり、お住まいの現状を見極めます。現状を十分に把握した上で導き出せるのが、最適な施工方法です。

屋根を知り尽くした雨漏り解決のプロが、無料といえども徹底的に調べ上げます!

豊中市 屋根工事前の無料調査step1「無料調査スタート」

無料調査
 弊社では、屋根工事の前に必ず無料おすまいを調査をいたします。

無料とはいえ納得できるまで徹底的におすまいを調べあげる理由は、「その場しのぎの中途半端な施工・修理はトラブルの再発をまねくから」です。

お客様の貴重なお時間を無駄にしないために、十分な原因調査で最適な施工方法をご提案します。

豊中市 屋根工事前の無料調査step2「屋根裏」

まずは、雨漏りの現状を拝見します。

雨漏り箇所直上の屋根裏を調査させていただくと、内部の建材に黒いシミが現われている箇所を発見しました。
屋根裏に確認した雨水浸入の形跡
水分の浸入により、木材が腐食しています。

このことから、雨漏りの原因は屋根にある可能性が高いと考えられました。

次に、お客様に許可をいただき実際に屋根に上がり調査を進めます。

豊中市 屋根工事前の無料調査step3「屋根瓦」

割れた釉薬瓦
ご自宅は築35年程の瓦屋根です。そして、屋根の数ヶ所に瓦の破損が確認されました。

屋根材の割れは建物内部への雨水浸入に発展します。

割れた瓦の下には屋根下地が見えていますね。これでは容易に雨水が入り込みます。

ただ、屋根下地が健全な状態であればすぐに雨漏りとはいかないはずです。

瓦をめくって下地の状態も確認しましょう。

瓦の下の湿った屋根下地
瓦をめくり屋根下地の状態をみてみましょう。瓦の下からは屋根下地として大量に施工されている葺き土が現れます。

しかし、こちらの葺き土は湿っており、さらにサラサラな状態になっていました。

葺き土は防水と瓦の固定の目的で施工される下地の土です。

元々は粘土質の葺き土ですが、「濡れる⇒乾く⇒濡れる⇒乾く」を繰り返すことでサラサラになってきます。

サラサラな状態に変質した葺き土は瓦の固定力を失い、瓦のズレを生じさせます。

また、雨水が入り込んだ屋根下地は黒く腐朽し、傷みの進行が確認出来ました。

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豊中市 屋根工事前の無料調査step4「谷板金と漆喰」

こちらは屋根に施工されている「谷板金」です。(下写真)

谷板金は屋根に溜まった雨水を集めて排水させる雨樋のような役割をもちます。

しかし、こちらの谷板金は真っ茶色に変色してかなりサビています。

谷板金の腐食が進行し穴あきが生じた場合、そこから容易に屋根内部へ雨水が入り込んできます。
錆びた谷板金と漆喰による剥がれ
そして、谷板金の横からでている白い物体が見えますね。

これは、防水のために谷板金と瓦の隙間に施工されている漆喰(しっくい)です。

しかし、経年劣化によって漆喰が剥がれ落ち、谷板金に漆喰の欠片が散乱していました。

瓦が50年以上と高寿命なのに対し、板金や漆喰は耐用年数が20年前後です。


豊中市 屋根工事前の無料調査step5「調査の結果」

お客様にご調査結果を報告
無料お住まい調査が終わりました。調査時に記録した写真や動画をもとに、お客様へ分かりやすく、丁寧に現状をお伝えします。

「屋根のことはよく分からないし、すべておまかせするわ。」

このようにおっしゃるお客様もいらっしゃいます。もちろん、私たちを信頼してくださることはとても嬉しいです。

しかし、出来る限りお客様にもお住まいの現状を知っていただきたいのです。お住まいはお客様の命と暮らしを守る大切な存在です。

その家に住む人がお住まいの現状を知らないままでは、今後、もしかしたら悪質な業者に不要な工事を強要されることがあるかもしれません。

そんなときに、お客様ご自身がお住まいに関する情報や基本的な知識をお持ちなら、悪徳業者による被害を防ぐことができます。

もちろん、分からないことがあればご遠慮なくお聞きください。ご納得いただけるまで何度でもお伝えいたします!
・瓦の各所に破損やズレ、落下が見られる⇒雨水浸入リスクを高めている

・屋根内部へ雨水が侵入し雨漏りを引き起こしている、また、下地も水分によって傷みがみられる

・谷板金の腐食が進行し穴あきに発展する可能性が高い

・屋根に施工された漆喰が劣化で剥がれ落ちている⇒瓦のずれ、落下、雨水浸入を引き起こしている

・雨樋も劣化し排水機能が低下している

・既存屋根を下地から新しく形成し直す「屋根葺き替え工事」が最適と判断

・雨樋の交換

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豊中市 屋根工事 傷んだ屋根を災害に負けない強い屋根へ!

お客様に、「現状」と「ご提案内容」について十分にご理解ご納得いただけましたら屋根工事スタートです。

豊中市 屋根工事step1「足場設営」

屋根工事のための足場を設営中
今回は、屋根葺き替え工事をおまかせいただきます。

まずは、屋根工事を安全・確実におこなうために不可欠な足場の設置作業から始まりです。

足場を設置するために工事費用と別途で足場代がかかります。

工事の規模によりますが、足場費用の目安は15万円~25万円ほど。

不具合が起きる度にちょこちょことメンテナンスをした場合、その都度足場代がかかることになります。

そのため屋根工事のために設置した足場を有効活用し、外壁塗装やその他リフォームを一気に済ませることがメンテナンス費用を浮かせるコツです。


豊中市 屋根工事step2「既存屋根の解体、撤去」

次に、屋根葺き替え工事の最初の工程「既存屋根の解体と撤去」です。
既存瓦捲り
一枚一枚、屋根職人が手作業で瓦を撤去します。

土葺き工法の瓦屋根は、このように大量の屋根瓦と葺き土が屋根にのっているのです。

土葺き屋根とは、屋根下地として大量の土(葺き土)を使用し屋根材を固定させる屋根工法のことです。

土葺き工法は、特に関西の住宅に多く採用されていました。

葺き土によって瓦を固定させ、隣り合う瓦同士隙間なく葺かれます。

しかし、経年により葺き土が脆弱になると瓦が固定できなくなってきて、隣り合う瓦同士にも隙間が生じます。

すると、瓦のズレによって生じた隙間から、雨水が内部へ浸入し雨漏りを引き起こします。

一度、瓦が大きくズレてしまうと簡単に元に戻せないというデメリットも。

また、重い屋根瓦と大量の葺き土がのった土葺き屋根は、建物の重心が高くなり地震時の揺れが大きくなりがちです。

そのため2021年現在では、土葺き屋根はほとんど採用されていません。


豊中市 屋根工事step3「葺き土(ふきど)の撤去」

葺き土を撤去中
瓦を撤去すると大量の葺き土が現れます。

可能な限り砂ぼこりが立たぬよう、十分に配慮して作業を進めています。

ほうきや塵取りを使用して集めた葺き土を布袋に詰めています。(上写真)

既存瓦と葺き土の撤去作業は葺き替え工事でもっとも職人の人数が必要となる工程です。

かなり手間のかかる作業ですが、葺き土は綺麗に取り除かなければなりません。

その理由は、葺き土が残ったまま上から新しい屋根を形成した場合、きれいな平ら面にならないからです。

葺き土が残っていると、凸凹な面を生じさせ丈夫な屋根が形成できません。ひとつひとつが意味のある重要な作業工程です。


豊中市 屋根工事step4「下地の調整」

既存瓦捲り
元々の屋根下地が現れました。

この屋根下地は、「トントン葺き(そぎ葺き)」という方法で形成されています。

トントン葺きは、屋根下地の上から木の皮(薄い板)を重ね葺きし釘で固定した下地です。

トントン葺きは、屋根裏の換気や防水を目的として採用されています。

しかし、築年数が経つと劣化し雨水浸入リスクが高くなります。

現在ではトントン葺きはほとんど採用されておらず、代わりに防水機能が高く耐久性にすぐれた「ルーフィング(防水シート)」が施工されるようになりました。


長い年月、重い屋根材と大量の葺き土がのっていた屋根です。

「歪み」「たわみ」「傷み」が生じているため、このままいきなり新しい屋根材を設置するわけにはいきません。
新しい屋根の下地を形成中
まずは、不具合の出ている下地をメンテナンスし土台をしっかりと整えます。

上写真では、胴縁という棒状の木材を使って屋根面の傾斜角度を適切に整えています。

また、この後に設置する野地板を既存の屋根面に密着させず垂木に設置し、「野地板を浮かせて固定」することで、下地を乾燥状態を保てます。

湿気は木材にとって腐食の原因となります。

屋根下地の強度を高め、このあと設置する建材の固定力を高めるためにも、胴縁を施工しなければなりません。

野地板として構造用合板を設置
先程設置した胴縁に構造用合板を固定させます。

構造用合板は、屋根下地である「野地板(のじいいた)」として使用する建材です。

野地板として構造用合板を使用することで、屋根土台となる野地板の強度を高めています。

構造用合板は軒先から棟に向けて十分にビス打ちし固定させます。


豊中市 屋根工事step5「ルーフィング(防水シート)張り」

先程設置した野地板にルーフィングを張り付けます。

軒先から棟に向けて順番に張られたルーフィングです。(下写真)
改質アスファルトルーフィング
屋根面と屋根面の合わさる部分である棟は、雨水浸入リスクが多箇所に比べて高くなりがちです。

そのため、棟にはルーフィングを覆いかぶせるように施工しています。

ルーフィングとは、雨漏り原因となる雨水が建物内部に浸入しないよう施工される防水シートのことです。
屋根工事に仕様する改質アスファルトルーフィング
雨水からお住まいを守っているのは屋根材だけではありません。

ルーフィングは瀬戸際でお住まいを雨水から守ってくれています。


豊中市 屋根工事step6「水切り板金を設置」

ルーフィングを張り終えたら、水切り板金を設置します。
唐草板金間配り
この細い板金材が水切り板金です。(上写真)

雨水が吹き込みやすい屋根先端部分に防水のため設置します。

屋根端を雨水から守り屋根を長持ちさせてくれるのが水切り板金です。
唐草板金
屋根の先端である軒先・ケラバ部に設置する水切り板金は「唐草(からくさ)」ともよばれます。

唐草には、屋根面と同じスーパーガルテクトの既製品を使用します。

唐草板金取付
こちらはケラバに設置した唐草です。

唐草は、屋根面から落ちてきた雨水が屋根先から入り込むのを防ぎ、水切れをよくしてくれる板金です。

また、屋根材の固定力を高めるためにも唐草は重要な役割をもっています。


豊中市 屋根工事step7「屋根平部を形成」

いよいよ、新しい屋根材「スーパーガルテクト」を葺いていきましょう!

軒先から棟へ向けて順番に葺き上げていきます。
スーパーガルテクト施工
スーパーガルテクトは屋根材と断熱材が一体化した金属屋根材です。

金属屋根でありながら断熱性・遮音性・遮熱性にすぐれています。

ガルテクトは屋根材どうしがガッチリと噛み合わさるようにできています。

一度屋根材どうしを嚙ませると強固に固定され簡単には外れません。

さらに、ビス打ちすることで、軽くても強風に負けない強い屋根を形成できるのです。


豊中市 屋根工事step8「貫板(ぬきいた)を設置」

屋根面が葺きあがったら、最後に「棟板金(むねばんきん)」を設置するための下地材「貫板(ぬきいた)」を設置します。

棟板金は屋根頂上を雨水から守ってくれる非常に重要な板金です。

しかし、強風の影響も受けやすいため、より強固に固定させる必要があります。
貫板取付
貫板はビス打ちで固定させます。

釘に比べてビスは、ねじ込むため固定力が高くなります。

棟は屋根の中でも特に風の影響を受けやすいため、しっかりと固定させなければなりません。

強風にも負けない丈夫な棟を形成するためには、下地の丁寧で確実な施工が必要不可欠です!


豊中市 屋根工事step9「棟板金(むねばんきん)の設置」

強固に固定した貫板の上から棟板金を設置します。
棟板金取付
棟板金の横から貫板へ向けてビス打ちし固定させます。貫板の厚みは約9mm~15mm。

少しでもビスの位置・角度がずれると棟板金をしっかりと固定できません。

プロの屋根職人が適切なビス打ちで確実に棟板金を固定させます!


豊中市 屋根工事step10「雨樋金物を設置」

軒樋取付金物
次に、劣化が進んだ雨樋を新設します。

外壁モルタルに錐(きり)で下穴をあけ、その後、雨樋取付金物をビスで留めつけます。

雨樋は適切な傾斜で設置しなければ、スムーズに雨水を排水させられません。

水糸を使用し、適正な勾配(こうばい)で雨樋金物を取り付けます。


豊中市 屋根工事step11「雨樋を設置」

軒樋取付
雨樋金具に新しい雨樋を設置します。丁寧に施工された雨樋はスムーズに排水してくれます。

雨樋が正常に機能していないと、漏れた雨水が外壁を濡らして外壁の傷みに発展します。

そのため、雨樋も屋根と同様に健全な状態を保たなければなりませんね。


豊中市 屋根工事step12「完成!」

屋根葺き替え工事完成
屋根工事が完了です。雨漏りしていた重い屋根は、災害に強い屋根に蘇りました!

スーパーガルテクトの屋根は金属です。

しかし、見た目が金属っぽくないマットな質感。とてもおしゃれに仕上がります。

隅棟軒先
高い技術をもったベテラン屋根職人によって、屋根の端々まで丁寧に施工されています。

このような細かい箇所はその場で職人が加工し納めています。

壁際雨仕舞
下屋根の壁際付近の仕上がりです。

このような壁と屋根の境目は雨水が入り込みやすい箇所のため、確実な施工が必要となります。

細かい部分の雨仕舞もバッチリです!

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屋根裏養生
ちょ屋根裏は雨漏によって浸水しています。

シートで応急処置がなされていました。
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屋根裏清掃
うさ屋根工事が完了し、雨漏りも無事止まりました!

屋根裏も清掃しシートを撤去しています。

これで安心してお過ごしいただけますね!

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錆びて傷んだ庇屋根
 窓上の庇屋根も錆びてかなり劣化が進行しています。
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庇屋根は上から新しい屋根材を重ねて葺く「カバー工事」をおこないました。

壁際の雨仕舞もバッチリです。

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屋根工事の外観ビフォー
以前は土葺き工法の瓦屋根でした。

下地の劣化により多くの瓦がズレ、雨水を招いています。
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屋根工事のアフター(外観)
屋根工事で金属屋根にリフォーム完了です!

見た目の美しさは屋根機能にも比例します。

お悩みであった雨漏りも止まり、さらに見た目も整い以前よりもさらに美しく丈夫になった屋根。

お客様にも大変喜んでいただけました!
施工後は周囲を綺麗に清掃
屋根のプロによる屋根は、「長持ち」「強風・地震に負けない」「雨水が入りにくい」「見た目も美しい」これらを兼ね備えた屋根です!

今後も長くお住まいを守ってくれるでしょう。

また、定期的に無料点検に伺わせていただきますので宜しくお願いします!


豊中市で屋根工事なら「屋根工事専門 マックスリフォーム」!

マックスリフォーム 杉本匡志
豊中市で屋根工事のことなら私どもにおまかせください!

屋根工事といっても、今回のような「台風被害にあった瓦屋根」「経年劣化した屋根」「雨漏り対策」など、状況によってさまざまな方法が考えられます。

豊富な経験や専門知識をもつ屋根のプロでなければ、最適な解決策を導き出せません。

屋根専門 マックスリフォームでは、

「原因がわからない」

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「費用がどのくらいかかるかわからない」

といった屋根工事前のご不安を解消するために、プロによる 無料点検を随時受付けております。

無料相談・調査・お見積りを承ります

調査後は、親切・丁寧にご説明し、「工事・修理がどの程度必要か」「どんな解決策・選択肢があるのか」などを、ライフプランやご希望に沿ってお伝えいたします。

すぐに屋根工事とは考えていなくても、「お住まいの劣化状況を知っておきたい」というお客様も多くいらっしゃいます。

もちろん、お見積りまででも構いません!

まずはお気軽にお電話・お問い合わせフォームからお問合せくださいね。

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